私たちは熱い想いを胸に仕事に
取り組んでいます。
私たちが作ったゲームを使うみんなも、
ゲームを作る私たちも、とことん楽しむ!
「楽しむ」を大事にするのがバレットです。
株式会社バレット
代表取締役 岩佐 俊和
2019年に私たちはセキュリティ体制をさらに強化し、社員数の増加に対応するため新しいオフィスへ移転しました。
この環境は、急速に進化するゲーム業界において、より大規模で先進的なプロジェクトを実現するための基盤となっています。
当社では、最先端の技術やデバイスをいち早く取り入れ、独自の「バレット文化」に基づいたゲーム開発を行っています。
この文化は、単に技術的な要件を満たすだけでなく、ユーザーやお客様、そして開発者自身が「楽しい」「感動する」と感じられる体験を創出することを重視しています。
この理念は、創業以来、私たちの原動力であり続けています。また、クライアント様のご要望を100%とするなら、我々は「こだわり」を入れ101%以上でお返しすることを目標としています。
ゲーム業界は近年、AI技術の進展を背景に大きな変革を迎えています。
当社では、AIを全面的に活用するスタイルではありませんが、時代の流れを見据えながら、必要な技術を柔軟に取り入れる姿勢を大切にしています。
また、据え置き型コンシューマーゲームとモバイルゲームの開発を分け隔てなく進める方針を掲げています。
このバランスを保つことで、クリエイターの成長とやりがいを支え、会社全体の技術力を進化させることを目指しています。
時代の変化に対応しながらも、独自の制作スタイルを守り続けることで、私たちならではのゲーム体験を提供していきます。
これからも「バレット文化」を大切にしながら、新しい時代のニーズに応える柔軟なアイデアと確かな技術力を活かして、社会に新しい価値を提供し続けます。
ユーザー、お客様、そして社員全員が「楽しい!」と心から感じられるゲームを創り出す企業であり続けます。
株式会社バレット
取締役 中塚 剛
高い技術力と企画遂行力を軸に、バレットはこれまで多くのゲームを世に送り出してきました。皆さんがよくご存じのゲームも多数開発させていただきました。
現在バレットは、第二創業期として新たなステージを展開し、さらなる飛躍にむけた変革を継続しています。
私たちが注力しているのは、会社の制度や環境整備、そして教育の充実です。
技術をより効率的につかみ取り、お客様からの要望をより効果的に企画に反映させる能力や、もっともっと面白いことに挑戦できる底力を早期から身に付けることで、会社全体の技術レベルや企画水準をさらにレベルアップすることができるよう、仕事環境の整備や教育制度の充実を図っています。
バレットに「前例がないからするな」という言葉はありません。その時々で物事の核心を見極め、工夫を凝らし、常識にとらわれないアイデアを生み出し、社員みんなで、もっと良い会社にしていきたいと思っています。そのためにも、風通しのよさや意見を言いやすい風土を大切にしています。
オフィスはワンフロアになっており、役員、総務も社員達と机を並べ仕事をしています。各職種が縦横無尽にコミュニケーションをとることで、あたらしい相乗効果を生み出すことができる新しいオフィス環境も整備しました。
一度決めたルールや制度であっても、社員からの意見にも耳を傾け、高度な仕事力を発揮するために不要なものは、すぐに変更します。逆に、時代や環境に応じて必要と思われることはいち早く取り入れます。この柔軟さもバレットらしさだと考えています。
社員一人ひとりの持てる力を最大限に発揮することで、バレットの成長を加速し、お客様や社会の皆様により一層喜んでいただけるよう、今後も社員一丸となって参ります。




